鈴木たつおとともに歩む会は北島邦彦杉並区議候補を応援します。

本日より杉並区議選挙(統一地方選挙)が始まりました。

昨年衆院選で鈴木たつおが立候補した杉並区において、安倍戦争政治と真っ向対決し闘う労働運動を甦らせようと訴える「都政を革新する会」の北島邦彦さん(東京西部ユニオン副委員長、元杉並区議)が立候補しました。

 

 

北島邦彦さんのプロフィール

▲1959年山口県岩国市生まれ。中央大学法学部卒業。
▲広告会社で労働組合活動スタート。
▲国鉄分割民営化反対に決起し、6年余の獄中闘争。
2007~11年杉並区議会議員として、杉並民営化や「つくる会」教科書採択を進める杉並区政とたたかうと同時に、戦争反対、原発再稼働反対運動、労働組合をよみがえらせる取り組みを行う。
▲現在、東京西部ユニオン副委員長。鈴木コンクリート工業での解雇撤回・職場復帰(2014年)、アメリカンアパレルでの解雇撤回労働委員会勝利命令(今年3月)、郵政非正規ユニオン荻窪局での「スキルダウン」賃下げ撤回などを実現。
▲2014年6月区議補選で4332票を獲得。
▲12 月衆議院選挙を鈴木たつお弁護士とともにたたかう。
▲上荻に給食調理員の妻と暮らす。趣味は映画鑑賞。

鈴木たつおも駆けつけ、応援の演説を行いました。



安倍政権打倒!北島邦彦さん勝利へ!

杉並区議選への決起を皆さんに呼びかけます。

街頭宣伝など詳しいスケジュールは都政を革新する会ブログで↓

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